悲願の決勝進出。PSG戦2ndの選手採点を振り返る。

皆さんこんばんわ。

理一です。

クラブ史上初のCL決勝進出、おめでとうございます!!!

PSGが荒すぎて、イライラする瞬間もありましたが、

今季大活躍のCB陣を筆頭に格の違いを感じさせるような試合でした。

選手採点はどうでしたでしょうか。

マンチェスターイブニングから振り返って見ましょう。

エデルソン:7点

いつも通り冷静でした。

しかしジンチェンコへの鬼パスで、先制点を演出。

本当にやばかったですね。

何回でも見れる。

ウォーカー:7点

守備面で常に安定。ディ・マリアもネイマールにも突破を許さず。

ディアス:9点

絶対的なリーダーで戦士だった。堅いブロックを形成し、イカルディをゲームから排除。

ボールと磁石でくっついてる時あるわ。

ストーンズ:9点

ネイマールへの対応は冷静で神。

シーズンを象徴するような素晴らしい夜の一つに。

ジンチェンコ:8点

カンセロとのポジション争いに勝ち、その決断が正しい事を証明。

守備にも優れていたが、先制点まで演出した。

フェルナンジーニョ:7点

36歳の誕生日に驚きのスタメンで覚醒。

プレッシャーを受ける試合で、経験が大切な事を証明。ネイマールを完封するとは。

(個人的にはMOMです。愛してる。)

ギュンドアン:7点

足元が安定していて試合の落ち着きをもたらした。

PSGのプレスのルートも熟知して外す事に成功。

デ・ブライネ:7点

2点目のフォーデンへのパスは圧巻。

しかし前半はミスでカウンターの起点を作ってしまった。

マフレズ:8点

2戦連発のゴールで決勝に導いてくれた。

今日も、常に脅威で常にマジシャン。

フォーデン:8点

ゲームが進むにつれてどんどん良くなっていった。

静かなスタートだったけど、その後は驚きのスキル魅せてくれた。ポストは不運だったね。

ベルナルド:7点

ポジショニングがよくPSGを攪乱し、チームを助けていた。

 

以上です。

 

PLでもCLでも無双。

ディアスはもうバロンドールとかの話上がるんじゃない?

 

 

元記事はこちら【Man City player ratings: Ruben Dias and John Stones magnificent against PSG – Tyrone Marshall – Manchester Evening News

cityzensJAPANをフォローして最終情報をチェック!